てんつくマンは今、またまたこんなことを考え中です。

「日本を世界のサンプルと呼ばれる男前の国にしよう」と。
これが日本じゃ〜〜と自慢出来る日本を一緒に創りましょう。

でも、肩の力を抜いて読んで下さい。


1. 天国から見ても生きた足跡が見えるくらいの森を創ろう大作戦

今、世界のいたるところで雨が降らなくなっています。
次の戦争は、水の奪い合いと言われています。
これは、なんとかしましょう。
戦争反対と叫ぶよりも、戦争が起こらないように出来ることを
楽しみながらやったほうがええと思っています。
そこでやるのが、植林です。
木を植えると、根っこが、地中の水分を地上へ連れてきて
水蒸気や雲を創り、そして雨を降らせるのだそうです。
木が増えると地球温暖化ストップの力にもなれます。
この温暖化を止めないと、子供達の未来はない。
どれだけ環境団体が活動をしていて成果をあげても戦争が起こったら、
一瞬にして環境破壊がおこなわれます。
なので、戦争をさせないことが、最大の環境を守るということだそうです。
そんなこんなを含めてやるのが、森をつくることなのです。
ただいま、中国で植林活動をやっていて、今後もどんどん木を植えて、
死んだ後、天国から見ても見えるぐらいの森を創ろうと実行中です。
そして、生きてる間にこんなニュースを見たいのです。
ニュースキャスターが声を震わせながら、言うのです。「ついに地球温暖化が止まりました」
この台詞を聞きたいわけですよ。
2005年から始まった植林活動はこちらをご覧下さい。
http://www.picnic-earth.org/

 

2. カンボジア笑顔と希望が増えまくり大作戦

学校に行きたいけど行けない子供達が
学校に行けるように奨学金制度を作りました。
現在、13人が学校に行ってますが、2006年の10月の新学期からは映画のタイトルにちなんで108人以上の子供が学校に行けるようにサポートします。
年間一万円で子供をサポートするパパママを探しているので、ぜひ、パパママになって、子ども達を学校にいかせてあげて下さい。
その他にも一生懸命生きている孤児の子供達にチャンスを届けるジャパンツアーもやっています。
孤児の子供達が自立の為、民族舞踊を練習しています。その子供達に日本でも踊ってもらい、おひねりをもらい、そのおひねりで生活費をまかない、また、自分達より、貧困な地域に募金をしてもらいます。
その他、生活が少しでも安定するようにと、スラムのおばちゃん達にミシンを届けエコバッグや箸袋を作ってもらい、フェアトレードをやっています。
また、「カンボジアを一緒に旅しよう」と声をかけ、カンボジアの子供達と一緒に夢を見てくれる人を増やしていきます。 
現在、首都プノンペンにMAKE THE HEAVEN事務所があるので、そこに住みながらインターンとして海外支援が体験できるなど、受け入れ態勢も整えているので海外支援に興味のある方はご相談下さい。
info@maketheheaven.com

以前からサポートしている、バサックスラムは政府から撤去命令が出て、二つに分かれました。
そこは、ただの草原なので、今後、井戸を掘ったり、必要であれば学校を作るなど、みんながワクワクしながら生活できるように、サポートしていきます。
今はカンボジアですが、体制が整ったり、縁があれば、他の国もサポートしていければと思っています。

 

3. 小豆島パラダイス、こんな街に、めっちゃ住みたい大作戦

世の中を変えるためには、ハッピーなサンプルが必要。
素晴らしい世の中を創ろうと語るだけじゃなく、住みたくてしょうがない街をつくります。
川も、海も、街も綺麗で山は手入れされていて、 農薬を出来るだけ使わない農業を広めてゆき、子どももじいちゃんもばあちゃんも助け合い安心して住み、若者も、定年退職した人も住みたくなるような街を作ります。
その舞台は人口3万人ちょっとの自然の宝庫、香川県小豆島です。
小豆島の人や、天国を創りたいって思っている人と共に、ハッピーなビジョンを描き、行動に移してゆきます。
まずは、MAKE THE HEAVENの本拠地STEP村を新しい観光地と呼ばれるようにして、観光客を増やしたり、小豆島だけで88箇所のお遍路さんが出来るので、お遍路道を整備して、お遍路さんを増やします。
そして、仕事を増やしたり、雇用するなどして、小豆島に住む人を増やします。
目指すは未来のサンプルの街です。
時間はかかると思いますが、ゆっくりのペースで無理せずやっていきます。

 

4. めでたい世の中、つくっちまおーー!
  めでたい「め組」

日本を中心になにか災害が起きたら、動きだすのが、め組。
自衛隊は、出動命令が無ければ動けません。
しかし、め組は、自分の意思で動いてゆきます。
「め組集合!!」と呼びかけ、全国から動きたい人をつのり、
とにかく、出来ることを1つ1つやっていきます。

 

5. 俺のお箸は男前大作戦

植林をしていて思ったのが、植えた苗から割り箸を作ろうと思ったら
何年かかるのだろう?
そうか、命が育つのは遅い、しかし、木を切るのは、一瞬だ!
よし、自然林を守ろう!!そこで今、動いているのが、マイ箸を広めるってことです。
一回使って捨てるという無駄な割り箸は 年間250億膳使われているそうです。
その98%が海外からの木でほとんどが中国です。
その木は環境破壊された木々です。
そこで100億膳にまで減らすことを目標とし「俺のお箸は男前大作戦」を展開、1人でも多くの人にマイ箸を持ってもらうことによって、
地球の森を守ります。
マイ箸を買ってくれた人は署名してもらったりメールをもらい、 随時ホームページで名前を載せる。
1人200膳として計算して、10人がマイ箸を買ってくれたら、2000膳が守れることとなる。
タバコを吸う人がライターを持つのが当たり前のように、自分のお箸を持ち歩くのが当たり前の日本にしたいのです。
ちなみに日本で作られている割り箸は山を手入れした時に出る割り箸なので問題はありません。
また、今後は、使えば使うほど山が手入れされる竹の割り箸を制作し環境に良い割り箸を広めてゆきます。

 

6. え〜子やえ〜子やエコバッグ大作戦

エコバッグなどを作り売ることによって、 コンビニやスーパーなどで受け取るナイロン袋(石油製)を減らすことでゴミを減らします。
石油の価値が下がれば、戦争という争いも減ってゆきます。
ちなみにコンビニのナイロン袋は風で飛び、海に落ちると亀などが餌のクラゲと間違え、飲み込んで亡くなっていってます。
また、ナイロン袋一枚創る時に出るCO2は、1リットルの牛乳パックを6本をつくるのと同じだそうです。
エコバッグを持たなくても、断るだけでもいいですね。

 

7. もったいないおばけ退治大作戦

今、日本では毎日4000万食の食べ残しやゴミが生まれています。
このゴミは、燃やされ、CO2を排出して、温暖化を薦めています。
これは、どう考えても、もったいないおばけが出ます。
そこで、みんなでゴミを減らしましょう、CO2を減らしましょう。
買い物をする時は、手前から買いましょう、後ろの新しいものを買う人が増えるとゴミも増えます。
自分のことだけ考えず、地球ごと考えましょう。
そして、買う時は、出来るだけ国産品を買い、そのスーパーの近くで生産されている食材を買いましょう。
そして、特に気をつけるのが水を買う時です、海外から水を運んでくる間にめちゃくちゃCO2が排出されてます。
なので、水を買う時は、日本の水を買いましょう。
これなら、すぐに出来るでしょう。よろしく。

 

8.「ラララ、大地に帰ろう大作戦」

大地真央さんに朝、昼、晩とご飯を作っていただいたら、大地真央さんにお返しをしようと思う。
僕らはみんな、今日までずっと大地真央さんじゃなく、大地さんに恵をいただき、生きてきた。
なのに、お返しをしようという心を忘れている。
大地真央さんなら、お返ししようと思うのに、真央をとって大地になると恩の気持ちを忘れてしまう。
そこで、もう一度、大地さんのありがたみを感じる為に、大地に触れるきっかけをつくります。
ほったらかしになっている農地を開墾し、楽しい農業を実践しながら、多くの人に命を育ててもらうきっかけを作ります。
野菜1つ、作るのにどれだけ時間がかかるのかを体験すれば、食べ残しも減ってゆきます。
命を育てる喜びを増やし、大地に触れる人を増やし、結果、食料自給率が30%前後という日本の自給率をちびっとだけあげてゆきます。


細かいことはいろいろとありますが
以上が今、考えていることです。てんつくマンはこう思ってます。
「日本を世界のサンプルと呼ばれる男前の国にしよう」と。
これが日本じゃ〜〜と自慢出来る日本を一緒に創りましょう。

てんつくマン

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