1. 「地球温暖化本気で止める大作戦」
映画の撮影で見たアフガニスタンの乾いた大地、
イラン大震災の時にも見た砂漠化した大地、
そして砂漠化が始まっている中国の大地、これはいかん。
温暖化を止めない限り、未来はない。
そこで、CO2を削減してくれる木をいっぱい植えます。
環境家計簿を配ってドイツ市民がやった
12万人を越える13万人を目標とし、
日本の目標である2012年までに6%削減を達成し、
日本政府に動けば変わるのメッセージを伝えます。
今、日本政府は2012年までに6%削減は無理と発言しているかっこ悪さ、
絶対に達成する為に動きまくります。
2. 「俺のお箸は男前大作戦」
一回使って捨てるという無駄な割り箸は
年間250億膳使われています。
その98%が海外からの木でほとんどが中国です。
その木は環境破壊された木々です。
そこで100億膳にまで減らすことを目標とし
「俺のお箸は男前大作戦」を展開、
1人でも多くの人にマイ箸を持ってもらうことによって、
地球の森を守ります。
マイ箸を買ってくれた人は署名してもらったりメールをもらい、
随時ホームページで名前を載せる。
1人200膳として計算して、
10人がマイ箸を買ってくれたら、2000膳が守れることとなる。
タバコを吸う人がライターを持つのが当たり前のように、
自分のお箸を持ち歩くのが当たり前の日本にしたいのです。
ちなみに日本で作られている割り箸は
山を手入れした時に出る割り箸なので問題はありません。
3. 「え〜子やえ〜子やエコバッグ」
「え〜子やえ〜子やエコバッグ」とは、
エコバッグなどを作り売ることによって、
コンビニやスーパーなどで受け取るナイロン袋(石油製)
を減らすことでゴミを減らします。
石油の価値が下がれば、戦争という争いも減ってゆきます。
ちなみにコンビニのナイロン袋は風で飛び、
海に落ちると亀などが餌のクラゲと間違え、
飲み込んで亡くなっていってます。
4.「一筆啓上喜んで大作戦」
日本を変えるのは、1人1人の気持ち。
しかし、大きく変える可能性を持っているのは、政治家のみなさん。
そこで「一筆啓上喜んで大作戦」によって
志高き政治家が立候補したときには、筆を持ってかけつけ、
メッセージを届け応援するのでいつでも声をかけてください。
5. 「大人はかっこいい、早く大人になりたい大作戦」
未来をつくっていくのは子供達の心。
そこで「大人はかっこいい、早く大人になりたい大作戦」。
小さい時から大人から愛を注がれた子供は大きくなったとき、
子供達に愛を注いでくれるだろう。
一人でも多くの子供に「大人はかっこいい、早く大人になりたい」と
言ってもらえるために、国など関係なく
親がいない子供などをサポートしている団体の方々と一緒に
子供達のために金銭的にも精神的にも力にならせてもらいます。
6. 「カンボジアドリーム大作戦」
「カンボジアドリーム大作戦」とは、
学校に行きたいけど行けない子供達が
学校に行けるように奨学金制度を作ったり、
土地を買ってその土地を使って夢を叶えたい人を募集し、
夢の聖地を作る。
また、カンボジアの留学生を受け入れ、日本語を勉強してもらい、
コーディネーターを養成します。
募金や子供達の服などを募集しております。
7. 「さぬきWレインボープロジェクト大作戦」
「さぬきWレインボープロジェクト大作戦」とは、
世の中を変えるためにはとにかくサンプルが必要。
こんな街にしようと語るだけではなく、
住みたくてしょうがない街を作ります。
川は綺麗、
街は綺麗、
山は手入れされている、
農業は有機野菜が多いわ、
子供もじいちゃんもばあちゃんも元気で、
若者が逆に住み始める街を作ります。
その舞台は日本一小さい国香川県です。
香川を日本、いや世界のサンプルとなるように、
リサイクルと元気の発信の店「元気の種」を拠点に動きます。
元気の種が起動に乗ったら、
今、寂れてしまっている香川のシンボル屋島復活に力を注いでいきます。
アイデアは既にあるので、
資金援助してくださる方々を募集しております。
8. 「生産者は宝やで大作戦」
「生産者は宝やで大作戦」とは、
農業、林業、漁業という生産者の方々がいるから
僕らは生きれてるわけです。
海は農業と林業とつながっています。
農薬や家庭排水は海を汚して魚や貝を奇形にしています。
また、木をむやみに切るとプランクトンが生まれず魚が減ります。
山を手入れすることはプランクトンを増やし、
川や海を綺麗にすることにもなります。
そこで、有機野菜、果樹園などを体験したり、
山を手入れするなどして魚を増やし、
農業、林業、漁業に貢献します。
9. 「レインボーメッセージ大作戦」
「レインボーメッセージ大作戦」とは
全国の百貨店など、
イベント会場で作品展&書き下ろしの個展をし、
ワクワクしたり、熱くなったり、元気が出るメッセージを伝えていって、
百貨店のみなさんとともにお客さんの心に虹をかけるという作戦です。
10. 「大和撫子大作戦」
「大和撫子大作戦」とは、
着物が似合うべっぴんさんばかりに働いてもらう、
日本の魂、お米を使ったおにぎり屋さんです。
おにぎり一つで贅沢な気分を味わってもらうお店をつくることによって、
お米を食べなくなった日本人に
お米の素晴らしさ、日本の美しさを伝えます。
細かいことはいろいろとありますが
以上が今、考えていることです。
てんつくマンはホんマにこう思ってます。
「日本を世界のサンプルと呼ばれる男前の国にしよう」と。
これが日本じゃ〜〜と自慢出来る日本を一緒に創りましょう。
「いちゃりばちょーでー」
これは沖縄の言葉で出会えば兄弟という言葉です。
ぜひ、出逢ったら声をかけて下さい。
一緒に、志高く、心やさしく、アホ忘れずで、
日本を男前にしていきましょう。
「思うだけ、考えるだけ、語るだけ、祈るだけでは変らない。
思い、語り、考え、祈り、そして行動すれば、必ず変る。
この世に変らぬものはない!」