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てんつくマンはチャレンジャーです。絶対無理と言われるもの、むずかしいと言われるものに挑戦し、人間の可能性を背中で語ります。夢を描かなくなったり、すぐに理想をあきらめて妥協していく人々に、「まず理想を追ってゆこう、あきらめる必要はない、やれば出来る、やることから学べる、この世に絶対無理はない」という大和魂メッセージを伝えていきます。 てんつくマンの口癖は「思うだけ、考えるだけ、語るだけ、祈るだけでは世の中は変らない、思い語り考え祈り、そして行動するとき、世の中は変る」です。だから、てんつくマンは動き回ります。そしていろんな人に出会い、人と人をつなぎます。幕末で言うならば、坂本龍馬の役割を担当します。 てんつくマンはこう思ってます。日本が変れば世界は変る。よって、てんつくマンの使命は、かっこ悪い日本を男前にすることなのです。てんつくマンは知っています。 「人は素晴らしい」ことを。確かに今の日本の状態は、世界に比べて恥ずかしいかぎりです。世界一ゴミを燃やしダイオキシン類をまきちらし、それを口にした背骨が曲がった魚や、動物を食べ、また空気で吸い、また海外に比べ規制が甘いので、食べ物には農薬漬けの野菜や、防腐剤や添加物が入っている食べ物をいっぱい食べ、若者の正常な精子を持ったものは34人に1人、これらの積み重ねによって多くが病気になり、その結果、国は莫大な医療費に頭をかかえている。親が子供を殺し子供が親を殺し、年間、学校に行かないひきこもりは14万人、自殺者は3万人、本当の数字はこんなものではないでしょう。教師や警察官が毎日のように痴漢や暴行で逮捕。 世界ではこのまま木を切り続ければ50年で森が消え、人類は死に向かうと発表されているのに、一回使って捨てる割り箸は年間251億膳、その97%が海外からの輸入。世界では温暖化で海面上昇により、ツバル、モルジブ、オランダ、バングラディッシュという国が沈みかけているというのに、まだ、アイドリング禁止法も出来ておらず、経済第一だと今だに車をどんどん作って排気ガスを出しまくり、その結果、多くの国では異常気象となって雨が降らなくなって食べ物が実らず、毎日世界では飢餓で4万人が死んでいる。自分達が原因でそんな子供達が増えていることも知らず、「あの子供達はかわいそう」と涙しながら、やってることは毎日2000万人分 の食料を捨てている。さらに、世界は原発にNOと言っているにも関わらず、日本はまだ原発を推進、安全をうたっていた原発が事故発生「あの地域の人は被爆者だからあの地域の人とは結婚してはいけませんよ」という原発差別まで生み出している。 僕が知っているだけでも、これだけぞっとする情報がある。現実はもっともっと厳しいと言えるだろう。自分だけがよければいい、自分のこと意外、無関心、そんな日本人が多い中、沢山の志の高い方がいて、実際に海外に飛び力となっている、そして未来を救う奇跡の商品やアイデアをつくりあげている。 てんつくマンは現実の厳しさから目をそらさず、どんな状況であっても未来に希望を持ちながら、志高き人達に会い、どうすれば問題が解決するかを教えてもらい、また、いろんな問題を解決する「魔法の杖(商品)」を一人でも多くの人に伝えていって、苦しんでいる人や地域の手助けをさせてもらい、日本という国に希望の火を灯す。 「僕はこの星が愛の星になればといつも考えていた、僕には何が出来るのだろうか? このメッセージは、本当に天にいるジョン・レノンかどうかは、分りません。なんで、突然書き出したのかも分りません。ただ、僕はこの文を読んで感動したし、ほんまにそうやなって思ったので書かせていただきました。てんつくマン(軌保博光) てんつくマンは、楽しい未来をいっぱい想像します。そして、走り回り、次々に日本を変えていきます。 確かに今は悲しみの方が多いかもしれない、 しかし、もう大丈夫!動けば変る! 虹は待つものではなくかけるもの、 天国は行くものではなくてつくるものなのだから レインボーウォーリアーズてんつくマン。
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